-menu- □ 咲ら化粧水・スプレーキャップ □ 咲ら乳液・ポンプキャップ □ 咲らせっけん咲ら乳液(レギュラーサイズ) 内容量:120ml 価格:1,890円(税込)
翌朝、肌のしっとり感が違ってきます。
保湿剤、油成分、乳化に必要な界面活性剤の添加量を抑えました。
エモリエント成分、加水分解卵殻膜などが皮膜を作り、角質層に潤いをとどめます。
スクワランやキシロビオース(天然オリゴ糖)配合で、夏には「さっぱり」、冬には「しっとり」。多めに付けると、翌朝、肌のしっとり感が違ってきます。
[配合成分] 水、BG、ペンチレングリコール、スクワラン、ミリスチン酸オクチルドデシル、パルミチン酸磯プロピル、ステアリン酸、ベヘニルアルコール、ヘチマエキス、ステアリン酸ソルビタン、カッコンエキス、クロレラエキス、アロエベラ葉エキス、ホホバ葉エキス、サクラ葉エキス、ヒアルロン酸Na、キシロビオース、キサンタンガム、ビサボロール、コメヌカロウ、カルナバロウ、ステアロイルグルタミン酸2Na、ポリソルベート80、(ヒドロキシステアリン酸/ステアリン酸/ロジン酸)ジペンタエリスリチル、PPG−8セテス−20、アラントイン、クエン酸、クエン酸Na、フェノキシエタノール
たっぷり与えたい、本当に必要なもの 
咲ら化粧品はヘチマエキス・カッコンエキス・クロレラエキスなど古くから愛用され続けてきた天然植物抽出成分をたっぷり配合し、「化粧品のスローフーズ」のステイタスを守り続けています。
無香料、無着色、旧指定成分無添加 
肌の元気を奪ってしまう可能性のある成分は入れない、 使わない、加えない。無香料、無着色、旧指定成分無添加という、3つの「無」をお客様にお約束したいと思います。
[使い方] 「咲ら化粧水」で、たっぷりお肌に水分を与えたら、今度は「咲ら乳液」で保湿分を、しっかりお肌に閉じ込めてあげてください。
「咲ら乳液」も、『少量を重ね付け』するのがポイントです。
乳液は、男性の髭剃り後や、ボディミルクとして全身にお使いいただいても結構です♪
まずは手にとって温めて
まず、「咲ら乳液」を、清潔な手のひらに10円玉より少し小さめぐらいの量をとります。「咲ら乳液」は、ほんの少量でも、よく伸びてお肌に行き渡っていきます。
つぎに「咲ら乳液」を両の手のひらで、包み込むようにして温めてやります。体温に近い温度まで温まると、お肌に乗った時の「咲ら乳液」の「伸び」と「浸透性」が、断然ちがってきます。
やさしく包みこむように
お顔全体を『やさしく包み込みながら』つけていきます。
「塗る」という感じより、「包んで押さえ込む」ようなつもりでつけてみてください。
この時も、頬や顔全体を『手のひらで温めながらつけていく』といいでしょう。この付け方を何回か繰り返していきます。
しっかり重ね付けすると、翌朝「つるん」となりますよ♪
ポンプキャップ内容量:1本 価格:294円(税込)
乳液用のポンプキャップ(化粧水にもご利用いただけます)
乳液はクリームにちかいテイストに仕上げています。
ワンタッチキャップでは使いにくい場合、ポンプキャップをご利用ください。
ニックネーム kuniaki.s at 00:40|
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